www.nariya.net
メニュー

Updates

サイト更新履歴

プロダクトや記事とは分けて、www.nariya.net 自体の変更を記録します。

ホームへ戻る

2026年9月

  1. Jevを「判断を置き換えるAI」ではなく「多数決の1票」として記事にする

    NexA Voice #067・#068・#070で話した、判断モデルJevの位置づけを記事として公開します。社内では複数のAIを並行して部品として組み込んでいるので、Jevに判断が置き換わることはありません。使いどころは、ライブ配信のコメント選別のように、ゆるい判断を同時に大量に速くさばく場面です。記事末尾から、元の回とTesujiの関連ストーリーへ移れます。

    この更新への固定リンク

2026年8月

  1. 2008年に答えを出せなかった問いに、記事で答える

    2008年、PCとケータイの両方で動くメモツールを仮組みして、「発想の支援としてPCは何をする側か」という問いが残っていました。その答えを5言語の記事として公開します。重要なのは端末の役割分担ではなく、思考が起きている場所に捕捉面があるかどうかです。いまのNariya Listenがその答えの実装で、記事から直接開けます。次は/ja/writing/capture-beats-recall/のpage_viewとwriting.article.work.openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  2. 日本語と中国語の見出しを、スマホの画面幅に収める

    記事一覧の大見出しが、日本語・広東語・繁体字・簡体字でページ幅を超え、横スクロールが出ていました。英語は単語間で折り返せる一方、CJKは折り返し位置を禁止する指定が残っていたためです。該当言語では文字単位の折り返しに戻し、香港版で291pxはみ出していた見出しが画面内に収まります。次は/ja/writing/と/yue-hk/writing/のpage_viewとwriting.article.next.openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  3. 「録れていたつもりで無音」を潰す

    ホームのNariya Listenカードに、いまの録音保証を書きました。共有音声が届かなくなれば画面で知らせて音声経路を自動で再接続し、mute から戻ったあとも誤って停止しません。復旧できないときは黙って録り続けず、使える範囲を保存します。次はhero.listen.openとListen側のlisten.record.toggleで確かめます。

    この更新への固定リンク
  4. 検索とAIに、竹村也哉を一人の人物として読ませる

    5言語すべての公開ページに構造化データ(JSON-LD)を追加しました。竹村也哉とNariya Takemuraが同一人物であること、役割がNexA合同会社代表 / プロダクトビルダーであること、X・GitHub・LinkedInが本人の公開プロフィールであることを、機械可読な形で宣言します。記事ページは著者と公開日を持つArticleとして出力されます。次は各canonical URLをRich Results Testで確かめます。

    この更新への固定リンク
  5. 記事の終わりを、実物と次の記事への入口にする

    記事ページの末尾に、その判断が動いているプロダクト、現在の仕事ページ、続けて読む記事2本を並べました。Xから1本読んで終わりだった導線が、実物の確認と次の一歩につながります。次は/ja/writing/のwriting.article.work.openとwriting.article.next.openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  6. 2007年のTrac観察を、いまの計画設計として公開

    Hatenaの2007年8月の記録(TracとXPlannerの比較)を出発点に、「タスクに階層を足しても実行は増えない」という判断を記事として公開しました。FlowAlignとCaseFlowで何を出力にしているかまで、5言語の記事URLで読めます。次は/ja/writing/hierarchy-does-not-execute/のpage_viewと記事リンクのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  7. 閉じても戻れる、ブラウザだけの会議録音へ

    Nariya Listenの録音画面とwww.nariya.netの入口に、約1秒ごとの端末内保存と再訪時の復旧を明示しました。共有音声とマイクは別チャンネルで残り、サーバへは送りません。次はhero.listen.openとListen側のlisten.record.toggleで確かめます。

    この更新への固定リンク
  8. 会議録音を、最初に試せる実用品へ

    Nariya Listenをホーム最初の具体物に置きました。別タブやデスクトップの共有音声と自分のマイクをブラウザ内で録り、サーバへ送らず端末内に保存できます。次はhero.listen.openと録音開始のlisten.record.toggleで確かめます。

    この更新への固定リンク
  9. nariyachanの顔を、説明より前に見せる

    nariyachanの専用ページで、KyaraFlip由来のキャラクターと現在の役割をモバイルの最初に表示します。「キャラクターを仕事の入口にする」という対象を、説明だけでなく原典・相談の動線と一緒に首屏で確認できます。次はnariyachan.source.openとnariyachan.contact.openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  10. 共通OGを、竹村也哉の公開デスクへ

    正体の分からない抽象画像を廃止し、竹村也哉の名前、NexA代表 / AIプロダクトビルダーという役割、3つの仕事領域、nariyachanの責任境界を1200×630の共通カードにまとめました。共有URLはqueryなしのcanonical URLに戻しています。

    この更新への固定リンク
  11. Codex予測を、大きなXカードで読めるように

    Codex追加リセット予測に専用の1200×630画像とsummary_large_image指定を追加しました。観測と仮定を分けるページだと、リンクを開く前から分かる共有面にします。次はX上のカード表示とforecast.share.xで確かめます。

    この更新への固定リンク
  12. 現在の仕事を、実物まで1画面で見せる

    モバイルの現在の仕事ページで、大きな見出しと余白を整理し、Public work briefを最新の公開制作ログに絞りました。固定ランチャーも重ならないため、役割、相談先、いま作っている実物まで最初の画面で確認できます。次はclickとwork.youtube.latest.openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  13. 現在の仕事に、最新の制作ログを接続

    現在の仕事ページのPublic work briefに、公式YouTube feedから最新NexA Voiceの制作テーマと公開日を表示し、その回へ直接進めるようにしました。抽象的な仕事説明の横に直近の実装・検証を置きます。次は/work/からYouTubeへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  14. モバイルの相談導線を読み切れるように

    ホームの仕事・相談ボタンが見えている間は、同じ場所に重なる固定キャラクターと問い合わせランチャーを退避するようにしました。スクロール後は固定導線が戻り、相談ボタンからもCaseFlowを開けます。次はcontact_widget_openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  15. ホームの予測デモに現在値を表示

    Live public demoの入口に、予測更新時から48時間以内の確率と更新時刻をAPIから表示しました。説明だけでなく「いま動いている値」を開く前に確認できます。次はホームから予測ページへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク

2026年7月

  1. 現在の仕事をひとつの公開ページへ

    AIプロダクト、会社の仕事の仕組み化、キャラクター体験という相談テーマを、KyaraFlip、FlowAlign、CaseFlow、公開デモの実物と一緒に読めるcanonical pageを追加しました。外部への約束や重要判断を人へ戻す境界も明示しています。次は専用ページのpage_view、NexAと各プロダクトへのclick、contact_widget_openで確かめます。

    この更新への固定リンク
  2. nariyachan の公開案内ページを追加

    nariyachanの役割を、公開情報の案内、連絡整理、本人への引き継ぎの3段階で示す共有ページを公開しました。KyaraFlip原典、関連記事、問い合わせをひとつのcanonical URLでつなぎ、外部の約束や意思決定を自動で代行しない境界も明示しています。次は専用ページのpage_viewとcontact_widget_open、KyaraFlipへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  3. NexA Voiceを週間ビルドログとして再設計

    最新回を大きく見せ、号数、制作テーマ、視聴導線、nariyachanの編集ノートをひとつの流れに整理しました。実際のYouTubeフィードを使い、過去2回も同じ面で確認できます。次はホームからYouTubeへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  4. 最新のNexA Voiceをホームへ

    YouTube公式RSSをPages Functionで読み、最新3本のサムネイルとタイトルをホームへ自動反映するようにしました。常時プレイヤーは置かず、軽い画像からYouTubeへ移動できます。フィードを取得できない時も既知の動画カードを残します。次は動画カードのclickで、最新の公開実証が次の行動になるかを確かめます。

    この更新への固定リンク
  5. AIエージェントに必要な証拠と引き継ぎを書く

    実行、送信、確認を別の状態として扱い、AIの仕事をどこで人へ戻すかを新しい記事にまとめました。FlowAlign、CaseFlow、nariyachanが計画・受付・案内の責任をどう分けるかを、全5言語のcanonical pageで読めます。次は記事のpage_viewと関連プロダクトへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  6. 同意と浮遊導線の重なりを解消

    匿名利用状況の同意パネルが開いている間は、KyaraFlipキャラとnariyachan問い合わせの浮遊導線を一時的に退避するようにしました。許可・拒否を選ぶと導線が戻るため、モバイルでも操作が重なりません。次はcontact_widget_openと同意後の行動で確かめます。

    この更新への固定リンク
  7. 予測値を最初の画面へ

    Codex Reset予測ページで、本命時間帯と更新時刻が案内役の紹介より前に見えるようにしました。390px幅の見出し横溢れも解消し、直訪した人がスクロール前に現在の予測を確認できます。次はページ閲覧に対するX共有clickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  8. モバイルの最初の画面を取り戻した

    390px幅ではヘッダーだけで234pxを使い、役割と公開デモが最初の画面から押し下げられていました。ナビゲーションを1行の展開メニューに畳み、竹村也哉が何を作る人かと、現在のCodex Reset予測を先に読めるようにしました。次はトップから予測ページへのclickで確かめます。

    この更新への固定リンク
  9. Codex Reset 予測をトップの公開デモへ

    直近28日の GA では /ja/ に35PV集まった一方、Codex Reset 予測は閲覧ページ一覧に現れませんでした。公開マイルストーンから本命時間帯・確率・反証条件を示す現在のデモを第一画面へ出し、トップから直接開けるようにしました。

    この更新への固定リンク
  10. 同意パネルを小さくし、最初の画面を主役に戻した

    明示的な許可・拒否はそのままに、計測方法と問い合わせ保護の説明を折りたたみに移しました。モバイルでも竹村也哉の現在の仕事と導線を先に確認できます。

    この更新への固定リンク
  11. 同意制の Clarity 行動分析を追加

    直近28日で19人が訪れた一方、リンクを使った人は2人、問い合わせ入口を開いた人は1人でした。数字だけでは迷った場所が分からないため、明示同意後だけ Google Analytics と Microsoft Clarity を読み込み、クリックやスクロールの傾向を次の改善判断に使えるようにしました。問い合わせ欄は全体をマスクします。

    この更新への固定リンク
  12. 本物の記事一覧・本文URL・RSSを公開

    予告だけだった Writing を廃止し、5言語の /writing/ 一覧、共有できる記事本文URL、言語別RSSを公開しました。ホームは代表記事3件と最新更新3件だけに縮め、過去のHatena 732件は公開blogではなく記事を書くための参照資料として分離しています。

    この更新への固定リンク
  13. 竹村也哉の価値が伝わる公開デスクへ再定義

    サイトの目的を、運用状態の説明ではなく、竹村也哉が何者で何を作っているかを実物で示し、信頼と仕事の機会につなげることへ再定義しました。ファーストビューから KyaraFlip へ直接進め、FlowAlign、CaseFlow も代表プロダクトとして辿れるようにし、nariyachan の役割も公開案内と連絡整理に明確化しました。

    この更新への固定リンク
  14. 現在のAIプロダクト面へトップを寄せた

    CTO の GA director snapshot で 28日窓の activeUsers、sessions、pageViews、events がすべて 0 であることを確認。既存流入の深掘りではなく、X などから最初に来た人へ、NexA、AIプロダクト、公開デモ、nariyachan の相談導線がすぐ伝わるようにトップと Now セクションを現在形へ寄せました。

    この更新への固定リンク
  15. 2010年の公開チャンネルとリリース記録

    Hatena の 2010年11月記録から、Twitter が主な発信場所になりつつある中でも、会社サイトとリリース済みプロダクトの公開ページを示していた時期を要約。苦しい時期でも仕込みを続け、成果物を外から見える場所へ置く。この流れは、今の www.nariya.net が更新、記事、告知候補を1つの公開面へ集める理由にもつながります。

    この更新への固定リンク
  16. 2006年のソフトウェア思想と運用品質

    Hatena の 2006年12月記録から、ソフトウェアが思想や設計思想を体現するものとして語られていたこと、低いプロジェクト管理への違和感、デグレード対策として svn / trac のような実用的な管理基盤を重視していた姿勢を要約。今の AI 支援開発でも、思想だけでは足りず、設計、進捗、退行防止、納品までつなげる運用品質がプロダクトを支えます。

    この更新への固定リンク
  17. 2007年のSCRUMとツール模索

    Hatena の 2007年4月記録から、ゲーム開発に SCRUM 風の進め方を試し、trac、Groove、XPlanner、アナログ運用のどれをどう組み合わせるかを探っていた時期を要約。開発手法だけを掲げても、タスク分解、進捗把握、現場の使いやすさが噛み合わなければ実行は止まる。この模索は、今の Agile / DevOps / LLM 支援開発でも同じ本質を持っています。

    この更新への固定リンク

2026年6月

  1. 定期保守フローの運用開始

    更新履歴、locale 整合性、Narrative Mesh 向け告知候補までを小さく回す定期保守フローを追加しました。SOUL.md の方針に沿って、公開してよい変更だけを build と deploy で確認しながら反映します。サイトは大きな改装ではなく、読み手に見える更新と告知導線を少しずつ強くしていきます。

    この更新への固定リンク
  2. 2008年の論理整合性と伝達の思考

    Hatena の 2008年10月記録から、「言ってることはわかるのだが意味がわからない」という感覚を言語化しようとした思考を要約。文章としては成立しているが矛盾を感じる、部分には同意できるが全体像には賛同できない。この違和感を丁寧に伝える語彙を持つことは、今の AI 支援コミュニケーションや要件定義でも重要です。曖昧な納得で進むのではなく、論理構造のズレに気づき、整合性を詰める。

    この更新への固定リンク
  3. 2008年のPC・ケータイと発想の棲み分け

    Hatena の 2008年1月記録から、PC とケータイで動くメモツールを試作していた時期の思考を要約。いつでもどこでも思いついたことを書けることが重要で、ケータイはそのための道具。では PC は発想のサポートとして何ができるのか。たゆたう思考を眺める環境か、アウトプットへ仕上げる道具か。この問いは、今のマルチデバイス・AI 支援開発でも続いています。

    この更新への固定リンク
  4. 2009年の市場変化と実行の重さ

    Hatena の 2009年7月記録から、mixi アプリや iPhone で市場が動く中、仕事の取り方そのものが変わっていく感覚を要約。ある所には仕事があるが、今までと同じ取り方では届かない。人と話して会社の方向は見えてきても、最後は実行が大変。この距離感は、今のプロダクトを作って届ける仕事にもそのまま残っています。

    この更新への固定リンク
  5. 2008年の実装と設計の区別思考

    Hatena の 2008年2月記録から、頭がいい時と悪い時の違いを言語化した思考を要約。実装方法を考えているつもりでも、実は設計がまだ決まっていないから手が動かないという状態に気づけるかどうか。この区別を明示的に持つことは、今の AI 支援開発でも重要です。コードを書く前に、何を作るのかを先に定義する。

    この更新への固定リンク
  6. 2008年の家業と自社事業の両立思考

    Hatena の 2008年4月記録から、家業を手伝う必要が出た時に、サラリーマンではなく自分の会社を持っていたことで選択肢が広がった経験を要約。異業種を掛け合わせる発想、財務チェックと現状把握、相乗効果を狙う姿勢は、複数のプロジェクトを同時に進める今の働き方にもつながります。

    この更新への固定リンク
  7. 2008年のツール選択と持続性思考

    Hatena の 2008年2〜3月記録から、端末選択、データ保存形式、ブラウザエコシステムを見る視点を要約。W56T 評価では速度とデザインを取り、Story Editor の互換性問題ではクラウド保存や共有フォーマットの必要性を考え、Opera と Firefox の選択ではプラグインエコシステムの厚みを気にしていた。今の AI ツール選択でも、機能だけでなく、エコシステム、データポータビリティ、長期的な持続可能性を見る姿勢が重要です。

    この更新への固定リンク
  8. 2008年のエンジニア職人論を追加

    Hatena の 2008年12月記録から、エンジニアリングを芸術家気質ではなく職人仕事として見る視点を要約。技術者の技量を才能の有無に還元せず、道具を選び、設計を詰め、納品できるところまで仕上げる仕事として捉える姿勢は、今のプロダクト実装文化とも地続きです。

    この更新への固定リンク
  9. 2008年のモバイル UI 思考を追加

    Hatena の 2008年10月記録から、モバイルでは検索窓に打ち込ませるだけでなく、行動の文脈から次の一手を提案する発想が出ていたことを追加。モバイルに最適なインターフェースとは何か、という問いは今の AI 支援 UI 設計にもつながります。

    この更新への固定リンク
  10. 2008年の FlashLite モバイル試作

    Hatena の 2008年1月記録から、FlashLite 2.0 でケータイアプリを作ろうとしていた時期を要約。サーバー連携、エミュと実機の挙動差、KDDI 端末の癖と格闘しながら、一日で動くものを作ろうとする実装スピードは、今のプロダクト開発の原型です。

    この更新への固定リンク
  11. 2007年のコンテンツ市場観測

    Hatena の 2007年記録から、台湾の同人イベント参加、初音ミクやニコニコ動画の国際展開初期、コンテンツ産業の地域差を観測していた時期を要約。市場の厚みと質、流通経路、ビジネスチャンスを同時に見る姿勢は、今のローカライズと多地域展開の基礎となります。

    この更新への固定リンク
  12. 2009年のソーシャルアプリ戦略を要約

    Hatena の 2009年記録から、mixi アプリ、ソーシャルゲーム、iPhone / Android / Facebook まで視野を広げていた時期を要約。面白さ、採算、配信経路を同時に見ながら、小さく作って届ける姿勢は今のプロダクト運用にもつながります。

    この更新への固定リンク
  13. nariyachan と綺羅宮ネクサの掛け合い面を追加

    頭だけのキャラが時事ネタやネットの空気を短く話す、会話記事の試作セクションを追加しました。まずは静的な話題切り替えとして置き、今後は公開してよいニュースや作業ログを短い掛け合いへ変換できる器にします。

    この更新への固定リンク
  14. 2006年 Windows Mobile 開発環境を掘り起こす

    Hatena の 2006年記録から、zero3 や zero3es を複数台購入し、Today プラグイン開発をはじめた時期を要約。4年ぶりに開発環境を触り直し、小さな端末をかわいがりながら作る姿勢は、マルチデバイスを実際に触りながら実装する今の文化へつながります。

    この更新への固定リンク
  15. 2008年の iPhone 開発とツール思考

    Hatena の 2008年記録から、PC とケータイの棲み分け、発想を支えるメモツール、iPhone 開発を触り始めた時期を要約。いつでもどこでも試作できる環境を作る姿勢は、今のマルチデバイス・AI 支援の実装文化へ続いています。

    この更新への固定リンク
  16. 初期の Web 開発実践と試作思考

    Hatena の 2003〜2005年記録から、my-r.com、Hatena への本拠地移動、Wiki 的な場への関心、仕事周辺の blog / script ツール探索を要約。作ること、試すこと、小さく運用することの起点が見えてきました。

    この更新への固定リンク
  17. 2006年のマルチデバイス実践を発掘

    Hatena の持ち物検査記録から、W41H(AU)と zero3es(willcom)を同時に持ち歩いていた時期を要約。複数の端末や基盤を実際に触りながら作る姿勢は、今の NexA の実装文化とも地続きです。

    この更新への固定リンク
  18. マルチプラットフォーム開発の記録を整理

    2009年の Hatena 記事から、Flash Builder、Xcode、VMware を行き来していた時期の実装思考を要約。企画とコードを両立すること、環境を切り替えながら作ること、昔のプロジェクトを復活させる作業が地続きのテーマとして見えてきました。

    この更新への固定リンク
  19. 公開プロフィール導線を改善入力へ追加

    X、GitHub、LinkedIn の公開プロフィールを、今後のサイト改善や追加コンテンツを考えるための参照元として扱えるようにしました。

    この更新への固定リンク
  20. サイト内メニューと機械向け案内を追加

    ヘッダーとフッターから主要セクションへ移動できるようにし、検索エンジン向けの sitemap.xml と AI エージェント向けの llms.txt を追加しました。

    この更新への固定リンク
  21. ツールと業務の距離感

    Hatena の FlashLite メモと ThinkPad X61 の更新トラブル記録を要約し、道具を試すこと、使い続けること、業務を止めない設計を地続きのテーマとして整理しました。

    この更新への固定リンク
  22. Hatena アーカイブから浮かび上がったテーマ

    2003〜2011年の旧ブログを棚卸しして、対戦ゲームと実装思考、ツール選びとタスク管理、mixi アプリや Flex の時代の試作と業務の流れが記録されていることが分かりました。

    この更新への固定リンク
  23. Hatena アーカイブ棚卸しを Writing に追加

    旧ブログ 732 件の参照アーカイブがあること、公開前に要約とレビューを挟むこと、次に戻す文章の順番を Writing セクションで見えるようにしました。

    この更新への固定リンク
  24. GitHub 導線を個人アカウントへ修正

    ヘッダーの GitHub リンクを NexA 組織ではなく、竹村也哉の個人アカウント github.com/nariya へ向けました。

    この更新への固定リンク
  25. ヒーロー内に nariyachan への送信導線を追加

    「相談を受ける」と言うだけでなく、その場から Caseflow の問い合わせ口を開けるようにしました。

    この更新への固定リンク
  26. 抽象画像を外し、プロダクト感のあるヒーローに更新

    AI っぽい抽象ビジュアルを主役から外し、nariyachan と公開運用の状態が見える今時のトップビューへ整えました。

    この更新への固定リンク
  27. Google Analytics の計測コードを追加

    Google Analytics 4 の測定 ID を Cloudflare Pages の VITE_GA_MEASUREMENT_ID に設定すると、各言語 URL の page_view を送れるようにしました。

    この更新への固定リンク
  28. 日次改善の履歴と nariyachan の入口を追加

    サイトに更新履歴を置き、竹村ナリヤ / nariyachan を nariya.net の公開人格として紹介するセクションを追加しました。今後の毎日の改善はここへ残します。

    この更新への固定リンク